副業日記– category –
13ヶ月で6チャンネル全滅した40代建設業が、Claude Code導入で4.5ヶ月で収益化までたどり着いた一連の流れ。失敗のリアルタイム記録と、AI×副業の試行錯誤を生々しく綴る雑記カテゴリです。整った答えより、走りながら書く途中経過に価値を置いています。
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副業日記
副業が増えすぎて頭が回らなくなった40代が、Notionを「司令塔」にした話
YouTube3チャンネル、音楽配信、ブログ2本。副業が増えるほど、頭の中がぐちゃぐちゃになっていく。それを1つにまとめてくれたのがNotionだった。40代非エンジニアが、Notionを副業の「司令塔」にした仕組みを書きました。 -
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守りたいものができてから、副業が続くようになった話|40代が本気になれた理由
自分のためだけの副業は、何度も挫けた。でも「守りたいものができた」とき、初めて本気でコツコツ続けられるようになった。40代現場マンが、動く理由について正直に書いた話です。 -
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一発逆転を狙う副業は、なぜ失敗するのか|FXとバイナリーで200万借金した40代の実体験
FXとバイナリーオプションで、最大200万円の借金を作った。あれは投資じゃなく、ただのギャンブルだった。一発逆転を狙う副業がなぜ失敗するのか、40代の痛い実体験から正直に書きました。 -
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現場で消耗した日でも副業を続けられる理由|40代が見つけた「気合いに頼らない」両立法
現場で1日働いた後に副業をするのは、正直しんどい。でも「気合い」では続かなかった。道具(AI)で作業を省力化することで、なんとか両立できている。腰に爆弾を抱えた40代の、根性に頼らない両立法を書きました。 -
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【正直な後悔】マイホームを建てて11年、いちばん効いてきたのは「35年続く固定費」だった話 2. 住宅展示場に「見るだけ」で行ったら家を建てていた話|40代が今さら気づいた住宅ローンの重さ 3. 【実体験】月々の返済より重かったもの|マイホーム11年目で気づいた「終わらない固定費」の話 ディスクリプション案: 11年前、住宅展示場に軽い気持ちで行ったら家を建てていた。月々の返済より重かったのは、固定資産税・設備点検・10年目からのメンテナンスという「35年続く固定費」。今は正直「賃貸のほうが気楽だったかも」と思う、40代のリアルな後悔を書きました。 ──────────────────────── ■ 本文(Markdown) ──────────────────────── ## 住宅展示場には、軽い気持ちで行ってはいけない 今思えば、すべての始まりは住宅展示場だった。もう11年前になる。 特に「家を建てよう」と決めていたわけじゃない。週末に、なんとなく。きれいなモデルハウスを見て、「こんな家に住めたらいいな」と思っただけだった。 でも、あそこは「見るだけ」で帰れる場所じゃなかった。今ならわかる。あれは、夢を見せて契約まで連れていくための場所だ。軽い気持ちで足を踏み入れた時点で、もう半分くらい乗せられていたんだと思う。 ## ハウスメーカーは、契約が取れればそれでいい 誤解しないでほしいんだけど、担当してくれた営業さんは、すごくいい人だった。感じもいいし、親身に話を聞いてくれた。 でも、冷静になって考えると、彼の仕事は「家を売ること」だ。こっちが契約してくれれば、それでいい。どんなにいい人でも、その立場は変わらない。 だから、住宅ローンは「組めるだけ組ませる」方向に話が進む。「将弘さんなら、これくらいは大丈夫ですよ」と。こっちの将来の家計まで、本気で心配してくれるわけじゃない。当たり前だ。それは僕自身がやらなきゃいけないことだった。 ## 「これくらいなら払えるだろう」で、判断してしまった そして僕は、その場の空気で判断してしまった。 きれいな家、いい営業さん、「払えますよ」という言葉。気持ちが盛り上がってしまって、「まあ、これくらいの金額なら払えるだろう」と。 ローンの金額を、感情で決めてしまったんだ。電卓を叩いて、何十年先まで具体的に計算したわけじゃない。「いける気がする」という勢いで、ハンコを押した。 一つだけ、自分を褒めるなら——ボーナス払いだけは設定しなかった。これは結果的に正解だった。ボーナスをあてにする返済計画は、ボーナスが減った瞬間に崩れる。そこだけは堅実だったと思う。でも、それ以外は完全に勢いだった。 ## 本当に効いてきたのは、月々の返済じゃなかった 家を建ててしばらくは、月々の返済はなんとかなっていた。「ほら、やっぱり払えるじゃないか」と。 重かったのは、そこじゃなかった。 固定資産税だ。僕のところは、年間で10万円ちょっと。一回の支払いだけ見れば、「まあ、払えなくはない」金額かもしれない。 でも、ある時ふと気づいてしまった。 **「これ、35年続くのか?」** 月々のローンに加えて、毎年この固定資産税が、これから何十年も、ずっと、終わりなく続いていく。家がある限り、ついて回る。その「終わらなさ」に気づいた瞬間、急に背中が重くなった。 ## 家は、建てたあとがお金がかかる そして、家を持つと「終わらない固定費」は固定資産税だけじゃない。これも、建てる前は本気で考えていなかった。 ボイラーなどの設備は、定期的に点検が必要になる。毎年のように、何かしらのメンテナンスのお金が出ていく。そして家が10年を過ぎたあたりから、いよいよ本格的になる。屋根、外壁、給湯器、水回り——「そろそろ替えどきですね」というやつが、次から次へとやってくる。 夢のマイホーム、かもしれない。手に入れる瞬間は、確かに嬉しい。でも、**本当に大変なのは手に入れたあとだった。** 固定資産税、毎年の設備点検、10年目からのメンテナンス。これが、ローンを払い終える35年間、ずっと続く。家は「買って終わり」じゃなくて、「持ち続けるあいだ、ずっとお金を食べる」ものだったんだ。 正直、今になって思う。**よっぽど賃貸のほうが気楽だったかもしれない、**と。賃貸なら、設備が壊れても大家さんが直してくれる。固定資産税も払わない。身軽だ。家賃はもったいないと言われるけど、「持つことの重さ」をまるごと背負わなくていいのは、それはそれで大きな価値だったんじゃないか。もちろん、これは人それぞれだ。でも少なくとも、僕の場合は、もう少し冷静に「持つ」と「借りる」を比べてもよかったと思っている。 ## 怖いのは「一回の金額」じゃなく「終わらないこと」 家計でいちばん怖いのは、一回の大きな出費じゃないと、今は思う。 一回なら、頑張ればなんとかなる。怖いのは、**毎年・毎月、自動的に出ていく固定費**だ。住宅ローン、固定資産税、保険、光熱費、設備のメンテナンス。こういうものは、こっちの収入が増えようが減ろうが、おかまいなしに同じ顔でやってくる。 しかも給料は、ローンみたいにきれいに右肩上がりにはならない。ローンの返済額は契約した日に固定されるのに、僕の収入は固定されていない。このギャップが、じわじわ効いてくる。 35年という数字を、契約のときにちゃんと「自分ごと」として見ていなかった。これが、11年経った今の、いちばん正直な後悔だ。 ## 11年前の自分に、一言だけ言えるなら 過ぎたことを悔やんでも仕方ない。家は今もちゃんと建っているし、後悔ばかりしているわけじゃない。 ただ、もし11年前の自分に一言だけ言えるなら、これだ。 **「払える額で組むな。無理なく払える額で組め」** 「払える」と「無理なく払える」は、まったく違う。展示場のあの空気の中で出した「払えるだろう」は、いちばん条件がいいときの、いちばん気持ちが盛り上がっているときの数字だ。本当に見るべきは、収入が減っても、何があっても、35年間ずっと淡々と払い続けられる額のほうだった。 そして、これから住宅展示場に行こうとしている人がいたら、もう一つ。**展示場は「見るだけ」で帰れると思わないほうがいい。** 行くなら、自分の中で上限の数字をガチガチに決めてから行ってほしい。あの場所の空気は、想像以上に人を動かすから。 ——この「固定費の重さ」を本気で意識するようになったことが、実は今、僕が副業をコツコツ続けている理由の一つにもなっている。その話は、また別のところで。
11年前、住宅展示場に軽い気持ちで行ったら家を建てていた。月々の返済より重かったのは、固定資産税・設備点検・10年目からのメンテナンスという「35年続く固定費」。今は正直「賃貸のほうが気楽だったかも」と思う、40代のリアルな後悔を書きました。 -
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現場で一生働きたくない、と思った日|建設業の40代がAI副業を始めた本当の理由 2. 「ブルーカラーは食いっぱぐれない」の落とし穴|人手不足で現場が地獄になっていく話 3. 手に職があるのに、なぜAI副業なのか|現場を知る40代電気工事士の本音 ディスクリプション案: 「ブルーカラーは人手不足で重宝される」とよく言われる。でも現場にいる人間からすると、それは逆。人が足りないほど、環境はキツくなっていく。建設業の40代が、現場で一生働きたくないと思い、AI副業に踏み出した本当の理由を書きました。 ──────────────────────── ■ 本文(Markdown) ──────────────────────── ## 正直に言う。現場で、一生は働きたくない 僕は建設業で、電気工事の仕事をしている。手に職がある、と言われる側の人間だ。 その仕事を否定するつもりはまったくない。誇りもある。でも、正直な気持ちを書くと——**この現場で、一生働き続けたいとは思えなかった。** 体力仕事だ。歳を取れば取るほど、きつくなる。僕自身、腰には爆弾を抱えている。今はなんとかなっていても、50代、60代になっても同じペースで現場に立っている自分が、どうしても想像できなかった。 「いつか体が動かなくなったら、どうするんだ」 この問いに、僕は答えを持っていなかった。 ## 「ブルーカラーは重宝される」の、本当の意味 こういう話をすると、よく言われる。 「でも、職人は人手不足だから重宝されるでしょ」「手に職があれば食いっぱぐれないよ」と。 確かに、間違ってはいない。建設業界は人が足りない。若い人は入ってこない。だから、できる人間は引っ張りだこだ。仕事はある。これは事実。 でも、現場にいる人間の観点から言わせてもらうと、**この「重宝される」は、手放しで喜べる話じゃない。** 人が足りないということは、一人あたりの負担が増えるということだ。本来3人でやる仕事を2人で回す。休みたくても、代わりがいないから休めない。納期は変わらないのに、人だけが減っていく。 「重宝される」の正体は、ありがたがられることじゃなくて、**便利に使い倒されること**だったりする。少なくとも僕の周りでは、人手不足で現場が楽になった話なんて、一度も聞いたことがない。逆だ。人が減るほど、環境はどんどん悪くなっていく。 ## 重宝されるのに、環境は良くならないという矛盾 ここに、僕がずっと感じていた矛盾がある。 需要はある。仕事はなくならない。なのに、働く環境はちっとも良くならない。むしろ、人手不足が進むほど悪化していく。「重宝される」と「大事にされる」は、まったく別の話だったんだ。 このまま現場にしがみついていても、体は確実に消耗していく。需要があるからこそ、休めない。歳を取ったら取ったで、若い頃のようには動けなくなる。——どう転んでも、明るい未来が見えなかった。 だから僕は、「現場の外」に、もう一本の足を作る必要があると思った。 ## なぜ、よりによってAIだったのか そこで出会ったのが、AIだった。 「建設業の現場マンが、AI?」と思うかもしれない。僕自身、最初はそう思った。パソコンなんて得意じゃない。プログラミングなんてやったこともない。自分とは縁のない世界だと思っていた。 でも、AIを触ってみて、考えが変わった。 これは、**スキルゼロの人間でも、これからの波に乗れる側に行ける手段**かもしれない、と。難しい専門知識がなくても、AIに「こうしたい」と伝えれば、形にしてくれる。今までなら専門職にしかできなかったことが、僕みたいな人間にも手が届くようになっていた。 現場で消耗していく未来と、これから伸びていく波に乗る未来。どっちに賭けるかと言われたら、答えははっきりしていた。 ## 手に職はある。でも、それだけじゃ不安だった 誤解しないでほしいんだけど、現場の仕事を捨てるつもりはない。電気工事は今も続けているし、その技術は僕の財産だ。 ただ、「手に職があるから安心」とは、もう思えなくなった。手に職があっても、その職場の環境が悪化していくなら、安心の根拠にはならない。体が資本の仕事は、その体が動かなくなったら終わりだ。 だから、現場の足はそのままに、もう一本、別の足を作る。それがAIを使った副業だった。 これは、現場を知っている人間だからこそ出した結論だと思っている。外から「ブルーカラーは安泰だ」と言う人には、たぶん見えていない景色がある。中にいるからこそ、「このままじゃまずい」と肌で感じた。その感覚を信じて、僕は動くことにした。 派手な成功談じゃない。でも、現場で同じように消耗している誰かに、「もう一本の足を作るって選択肢もあるよ」とだけは、伝えておきたかった。
「ブルーカラーは人手不足で重宝される」とよく言われる。でも現場にいる人間からすると、それは逆。人が足りないほど、環境はキツくなっていく。建設業の40代が、現場で一生働きたくないと思い、AI副業に踏み出した本当の理由を書きました。 -
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副業2年目に入るのに、まだ焦ってる|AI収益月2万・投資月3万のリアルな種まき期 2. 「種まき期間」と言い聞かせても、焦りは消えない|40代副業のリアルな現在地 3. まだ稼げてない。でも続けてる|副業2年目・40代のいちばん正直な途中経過 ディスクリプション案: 副業を始めて、もうすぐ2年。でも正直、まだ焦っている。AI関連の収益は月2万、AIへの投資は月3万ちょい。電気工事の副業でなんとか回している、リアルな「種まき期」の途中経過を、きれいごと抜きで書きました。 ──────────────────────── ■ 本文(Markdown) ──────────────────────── ## 正直に書く。まだ、焦ってる 副業の発信をしている人は、たいてい「焦らなくていい」「種まきの時期だから」と言う。僕もそう言いたい。言いたいけど—— 正直に書く。**僕は、まだ焦っている。** 副業を本格的に始めて、もうすぐ2年になる。1年以上、種をまき続けてきた。それでも、焦りは消えていない。「種まき期間だから大丈夫」と自分に言い聞かせても、心の奥では「本当にこれでいいのか?」という声が、ずっと鳴っている。 きれいごとを書くつもりはないので、まずは今のリアルな数字から書く。 ## いまの数字は、こうだ 隠さず書く。 – AI関連の副業収益:**月2万円くらい** – AIへの投資(ツール代・サブスクなど):**月3万円ちょい** そう。**AI単体で見たら、まだ赤字なんだ。** 稼いでいる額より、突っ込んでいる額のほうが多い。これが、2年目に入ろうとしている男のリアルだ。 じゃあどうやって生活が回っているかというと、本業の建設業に加えて、**電気工事の副業がある。**ここでなんとか収支を支えて、AIのほうは「未来への投資」として赤字を許容している、という状態だ。 正直、人に自慢できる数字じゃない。でも、これが現在地だ。 ## 焦るのは、たぶん当たり前だ この数字を見れば、焦るのも当然だと思う。 「AIで副業」と言えば聞こえはいいけど、実際は持ち出しのほうが多い。1年以上やって、月2万。これで焦るなというほうが無理がある。 でも、最近思うのは、**焦ること自体は、たぶん悪いことじゃない**ということだ。焦っているということは、ちゃんと真剣にやっている証拠でもある。どうでもいいなら、焦りもしない。焦るのは、本気で結果を出したいと思っているからだ。 だから僕は、「焦るな」とは自分に言わないことにした。焦ってもいい。焦りながら、それでも手を止めない。それでいいんじゃないか、と。 ## 焦りと付き合いながら、とにかくやりまくっている AI関連は、僕にとって初めての世界だ。だから、何が正解かまだ分からない。分からないから、**とにかくやりまくっている。**今も、だ。 始めた当時は、音楽配信とYouTube1本で精一杯だった。それが今は—— – YouTube:3チャンネル トライ中 – 音楽配信:3アーティスト トライ中 – ブログ:2本 運営中 正直に言えば、**どれも中途半端かもしれない。**一つひとつを完璧に仕上げられているかというと、胸を張れない。手を広げすぎだ、という自覚もある。 でも、初めての世界で「何が当たるか分からない」以上、今は数を打つしかないと思っている。一点に絞るのは、当たりの感触をつかんでからでいい。それまでは、種を多めにまく。中途半端でも、まかない種は絶対に芽が出ないから。 それに、今は道具が違う。当時は手作業で限界だったことが、今はClaude(AI)を使ってかなり効率化できている。1人で3チャンネル+3アーティスト+ブログ2本なんて、AIなしじゃ絶対に回せなかった。手が広げられるようになったのは、道具が進化したからだ。 ## だから、焦りながらでも、続ける きれいに着地させるつもりはない。「焦りが消えました、めでたしめでたし」なんて、嘘は書けない。 僕は今も焦っているし、AIはまだ赤字だし、やってることは中途半端かもしれない。これが、副業2年目に入る40代の、いちばん正直な現在地だ。 でも、続けている。焦りながらでも、手は動かしている。種まき期間が、あと何年続くのかは分からない。でも、まいた種のうち、いくつかは必ず芽を出すと信じている。 もし今、同じように「まだ稼げない」「焦る」と感じながら副業を続けている人がいたら——僕も同じだ、とだけ伝えておきたい。あなただけじゃない。焦っているのは、ちゃんとやっている証拠だ。一緒に、もう少しだけ続けよう。
副業を始めて、もうすぐ2年。でも正直、まだ焦っている。AI関連の収益は月2万、AIへの投資は月3万ちょい。電気工事の副業でなんとか回している、リアルな「種まき期」の途中経過を、きれいごと抜きで書きました。 -
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【2026年最新】著作権フリーBGMビジネスの可能性と限界|個人が参入できる余地はあるか調べてみた
「Artlist や Epidemic Sound みたいな著作権フリーBGM市場って、個人がいまから参入する余地あるの?」 筆者は40代・非エンジニアの副業勢で、複数のBGM系YouTubeチャンネルを運用しています。YouTube収益化を達成した後、次の柱として著作権フリーBGM(... -
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【2026年最新】BGM系YouTubeチャンネルで収益化するまでにやったこと全部|40代副業の実録ロードマップ
「BGM系YouTubeチャンネルって本当に収益化できるの?登録1000人、再生4000時間って遠すぎない?」 筆者は40代・北海道・建設業の本業を持つ非エンジニアで、副業として複数のBGM系YouTubeチャンネルを運用しています。1本目のBGMチャンネルは毎日投稿4ヶ... -
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【期間限定】クラウドワークステック報酬4倍キャンペーンが熱い理由|40代非エンジニアが副業エージェントに登録するなら今
クラウドワークステックが2026年5月末まで開催している報酬4倍キャンペーン。40代の非エンジニアからすると別世界の話に見えるITフリーランス案件、その中身と「今ちょっと覗いておく価値」を等身大で整理してみた雑記。
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